タイプがいろいろあります。
こちらを一般的なタイプとしたら

濃いブロッチの色が花弁の上に伸びるもの

濃いブロッチの影響で花弁を薄く赤紫に染めることが多いのですが
それが際立つタイプもあります。

選抜落ちであっても美しい花弁のものもあります。

こちらも選抜落ちですが上の写真のようにブロッチに
薄いピンクの輪が入るかどうか完全に開花しないと分からないものもあります。

さて、そのブロッチですがこちらのCSE88397由来の濃いブロッチ。
ダークノーズと呼んではいけないのか。

それはさておき、口元に注目。
他の花と比べて、口元がかなり細いです。
この辺りは、はら園芸さんにXに書いていただきたいです。

比べて気づくことは他にもあります。
花茎の太さです。
これは後で書きます。






