本日19時オープンします

本日27日19時オープンします。

掲載作業中です。

在庫品の一部価格改定を行いました。

スーダベリカムの花色が少しずつ現れるようになりました。

まだ白色なのかピンクに変わって行くのか分からない株もあります。

表記しておりませんが花の種類がいろいろございます。

この株はリバーシブル(表ピンク、裏白)に絞りが薄く入っています。

正直、掲載した後にその良さに気づくこともあります。

ですので結果的にかなりお勧め品となる株もございます。

少しキズがありますが、リバーシブル。裏が表より少し濃いです。

模様も良いのですが咲き方もいろいろ特徴がございます。

ダークノーズ白花は黒いブロッチが花弁の縁に向かい流れるようにピンク色の模様がが立ち上がる感があります。

CSE88307からは絞り花が生まれたり、濃いブロッチが現れたりします。

濃いブロッチは花弁の模様、縁もきれいです。

自家採種でも楽しめそうですし、絞り花との交配もかなり面白そうです。

花弁の裏側に美しい模様が入る株もございます。

今後の予定

コウムは一旦落ち着くでしょう。

スーダベリカムの花はロゼウム、濃色に期待しています。

その後はロディウム白花と僅かに咲くかも知れない薄いピンク花に期待したいところです。

撮影中

ロディウム

葉が現れ始めました。

1ケース以上ございます。

スーダベリカム

ようやく蕾が上がってきました。

これは白花ではなく、ピンク色になりそう。

ロゼウムになるかどうかはまだ分かりません。

リバノチカム

花にそれほどの変異はなく、ただ香りが独特で私は好きな香りと言ったところ

珍しいと言われた。

インタミナタム

特異な模様ばかり集めて見ました。

コウム’タイルバーンエリザベス’のような

価格ではなく、好みで選んでいただきたいです。

1000円と付けますが、きれいです。

細部まで客観的に撮れないのが残念ですが、撮り進めないと終わらないので1品2枚ずつ撮っています。

リバーシブル

主に裏側が白色。併せて覆輪であったり、絞りが入るもの、花脈がはっきりしているものなど。

ピコティー

花弁の縁がギザギザ。

絞り花

薄くピンク色に入るので地味ですが、その分上品。

仕入れに行ってきました

コウム中心です。

ロディウム、インタミナタム、スーダベリカム、リバノチカムもあります。

量が多いので27日までに撮れれば良いのですが。

 

選ぶにはその理由があります。

一つひとつ、その特徴、魅力があります。

植え替え

C. coum  Kusnetzovii

コウム 黄斑

今日の販売品

コウムは開花順にサイトに載せております。

メール未着について

ご注文時における受注確認メールの未着が解消されたようです。

以前も同じようなことがあり対策を行いましたが、再発してしまいました。

原因は今のところ不明ですが、さらに確認をすすめます。